東京書房って?

  • 3代目店主 和田

    3代目店主 和田

    \古本文化の大切さを未来へ伝えたい/

    東京書房は昭和23年創業、自由が丘で3代続く老舗古本屋です。時代の移り変わりと共に、本を取り巻く環境も変わりつつありますが、皆様にご愛顧頂き70年以上が経ちました。

    創業者は福井増太郎。とにかく本が好きな古本人で、「蔵書は人の心」が口癖でした。増太郎と幼少期から共に暮らした現在の店主は、古本の真の価値を見抜く目を養いました。さらに古書業界で20年以上の経験を積み、年間2000件以上の出張買取にお伺いさせて頂いております。

    当店では、最新刊の本から戦前、江戸期の古書まで幅広い年代の古本買取、販売しております。ISBNやバーコードの有無は問いません!大型チェーン店のように決められたマニュアル買取方法ではなく、長年培った確かな目であなたの大切な書籍を買取りさせて頂きます。

    私たちが何より大事にしているのは、古本を通して人から人への知識と感動、そして心の架け渡しのお手伝いをする事。東京書房の愛言葉は『本を捨てないで!』です。

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